ヒトリゴト

メモとか好き勝手なぼやき

今日は良いことがありましたので、後日まとめます。
今日は部屋の文具棚卸しして、収納買い足して
作業机を整理した。
達成感⋯!

シャーペン20本以上、使用中の消しゴム3個、
ボールペン6本、使っていない安い万年筆4本、
シャーボ3本、インク死んでたペン2本、
シャー芯は0.3、0.4、0.5、0.7、0.9が
それぞれ3個ずつストック、アホか!
腕何本あるん。
年明けからずーっとやってた大きな仕事がやっと手を離れると安心した途端、びっくりするほど仕事に集中出来ない。今日はポンコツでした。(´﹃`)
昨日は有給休みだったので、
お昼ご飯に森薫先生のこちら の紹介漫画につられてラグマン作ったら、結構おいしかった。
ピリ辛うどんって感じ。

うどんは細麺がいいかな。
チリペッパー入れすぎて辛くなったので、牛乳入れたらマシになった。
レシピを通りでも美味しいけどもう少し好みにアレンジできそうな気はする。
他のレシピで生姜入れてる人いたけど、なんかわかる。入れたくなる。

うどんは多少冷めてても美味しいので
夏にええかもしれん。
#飯ネタ
#お絵描きメモ
人さまのラフ画眺めての気付き。
自分用のメモ。

苦手なパーツって、線1本で形作る必要ない
清書でも重ねてもいい。そりゃそうだ。

上手い人でもうっすら図形描いてから線作ってるから一発描きにこだわらない事。

きれいな線描くことに意識行き過ぎると、
自然なシルエットが出来ずに絵が死ぬので
まずはシルエット優先して
線整えるのはあとにすること。

違うシルエット覚えてしまう方が危険。

人体基礎は繰り返し学び直す。
前回理解できなかった箇所が、今回でわかる時がある、絶対。

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最近読んだオススメ作品

ACCA13区監察課
13の自治区で構成されるドーワー王国。
100年前に起こったクーデターをきっかけに発足された組織ACCAは、各自治区を監視する役目を担っていたが、長い平和で形だけの組織となっていた。

そのACCAで働くジーンは、
出世に興味なさそうな飄々とした男だが、高級品のタバコを常に人から贈られるなど、奇妙な人脈が多い謎の職員。
やがてACCA内ではクーデターの噂が流れ始め、
その首謀者として何故か、ジーンの名があがるようになる。

ACCAの長官たちはクーデターの全貌を探るため、ジーンに全自治区への出張を命じる。
そして物語は意外な方向へと展開していく。

当初予想していた話と全然違って、いい意味で裏切られた。
外伝もオススメ。というか外伝も本編です。

1巻だけ読むと少し退屈かもしれないが、2巻から話が一気に動き出す。

一部ネタバレを言うと、主従ものが好きな人は読んだ方がいいです。

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片田舎のおっさん、剣聖になる
田舎で剣術道場を営むベリルは、かなりいい年したオッサン。
若い頃は冒険者になりたいという夢もあったが、己の実力では田舎の道場主が関の山いう諦観を抱いて暮らしていた。
ある日、かつて道場を卒業した教え子が訪ねてくる。

優秀な教え子だった彼女は、王国騎士団長にまで出世していた。
教え子の成長に喜ぶベリルに、彼女は騎士団の剣術指南役としてベリルを推挙したので一緒に来てほしい、ちなみに国王命令なので拒否権は無いです、という
唐突な無茶ぶりから物語はスタートする。

原作の方も読みましたが、剣術描写がかなり細かく書かれていて、
大筋の内容は同じだけどそれぞれ差異があって原作・漫画のどちらを読んでも面白い。

何よりこの作画の方、剣撃アクションがめちゃくちゃ上手い。
柄握ってる指の力の抜き方とか、描き加減が絶妙。重心の置き方もこだわりを感じる。

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ハクメイとミコチ
ボーイッシュで手先が器用なハクメイと、
料理が得意で服飾業に憧れるミコチとの
二人の小人の話。

登場人物たちのサイズが小さいので、お馴染みの野菜や果物がとにかくデカい。
卵のカラを家にしてみたり、竹筒を風呂にしてみたりと、小人ならではの創意工夫が見てて楽しい漫画。

絵柄通りのほっこり系。
メイドインアビスのギャップに心折られた方におすすめ。何も裏切りません。
読んだ後はなんか料理したくなります。
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#布教